自己投資とはなにか?

意味を知りたければ、すぐに解決します。

自己投資とは、あなたが成長するために、あなた自身に投資することです。

自己投資とは

自己投資とは?意味を調べて終わらないで欲しい!

自己投資とは、あなたを磨くために、あなたが投資することですが、エステなども自己投資です。

あなたが美しくなるために投資する。

他にも資格を取るのも自己投資。

あなたは資格をとることで、給料が上がったり、条件のいい職場に移れる可能性が出てきます。

現在の自分以上に成長するために、投資するのが自己投資です。

このように、本来“投資”とは元本が保証されている場合のみに使われる言葉。

ですから、株やFXなどは、投資ではなく投機というのが正しい。

その意味で言えば、ネットビジネスの世界で使われる自己投資は、言葉の使い方が間違っていることもあります。

例えば、よくある高額塾やコンサルですが、正しいノウハウやスキルを学んで、ネットビジネスで稼げれば自己投資。

もし、何も得るものがなければ投機になる。

ただ、今回は、自分にお金を使うことを自己投資と考え話を進めます。

あなたや私のように、ネットビジネスで稼ぎたい人間に自己投資は必要か?

私は間違いなく必要だと思う。

私自身、自己投資していなければ、ネットビジネスで稼ぐことはできなかったと確信しています。

自己投資の必要性

では、なぜ自己投資が必要なのか?

それは、ネットビジネスで稼ぐための知識やスキルを身につけるためです。

もし、自己投資をしなければ、ネットビジネスで稼ぐ知識やスキルは身につかないか?

身につけるのは難しいといえます。

なぜなら、どの知識が正しく、どのスキルが一番大事かを判断するには時間がかかるためです。

稼げない状態で、確信がないまま努力を続けられる人が、どのくらいいるでしょう。

ほとんどいないはずです。

ネットビジネスで稼いでいる人で、誰にも教えてもらわずに成功した人がほとんどいないことからもわかります。

ですから、ネットビジネスで稼ぎたいのであれば、遅かれ早かれ自己投資をする必要があるのです。

あなたも自己投資をして、ネットビジネスで稼ぐための武器を手に入れて下さい。

自己投資し続ける

私は常に自己投資をしています。

情報商材は、ほぼ卒業しましたが、コンサルに至っては、コンサルを受けていない期間が無いと言っていい。

情報商材アフィリエイトはコンサルを受ければ稼げるか?

すべてトップアフィリエイターのコンサルになります。

いや、ネット起業家と言ったほうがいいかもしれません。

とにかく、自分がなりたいと思う人のコンサルを受けています。

本来は、1人の人からじっくり学ぶのがいいのでしょうが、視野が狭くなるのが嫌で、いろいろな人から指導を受けました。

で、今は?

8月からまたコンサルを受ける予定。

今回は1年コースで、それなりの金額を納めます(笑)

私がなぜ自己投資を続けるのか?

それは、

「私を信じて学んでいる人に、最新の情報を提供したいからです」

と言えればいいですが、私自身がスタイルを確立できていない。

簡単に言うと、自分探しをしているのです。

自己投資とは?

自己投資とは、自分を成長させるために投資することですが、私の場合は、自分が何者かを知りたいから投資している。

別に格好をつけているわけではないです(笑)

私は将来の夢があるのですが、現時点で何をすべきかが分かっていません。

現在はアフィリエイターで、今後もアフィリエイターとして生活するとは思います。

ですが、私が情報商材アフィリエイトをやっているのは、お金が稼げて時間が自由に使えるから。

ただそれだけで、

本当にやりたい仕事かもわからない。

好きな仕事かもわからない。

そんな状態です。

贅沢な悩みかもしれませんが、結構悩んでいます。

その悩みを解決するために、自己投資を続けているようなもの。

でも、誰かに助けてもらおうとは思っていません。

自分が成長できれば、自ずと答えは見えてくるはずです。

答えが見えるまでは、自己投資を続けるしかありません。

あなたも成長したければ自己投資を実践して下さい。

ここで、少しだけアドバイスを。

情報商材に投資するのは、もう止めて下さい。

情報商材を購入するにしても、サポートをしてくれるアフィリエイターに投資するのです。

前にも記事にしていますが、フロントエンドでは稼げません。

フロントエンドとバックエンドの商品とは?詐欺ではないですよ!

はっきり言ってしまえば、コンサルを受けないと稼げるようにはならないでしょう。

ネットビジネスで成功するための自己投資とは、コンサルを受けること。

あなたが早くコンサルを受けることを願っています。

本日も最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。

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木村